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完全カタログ / 種の起源
種の起源

チャールズ・ダーウィン

種の起源

紙の本:€60.99

デジタル版:€16.99

原著出版
1859
バイリンガル版
2026年6月12日
ページ数
1207
難易度
むずかしい
ジャンル
経済学、哲学
気分
世界を考えたい
翻訳元
英語

あらすじ

なぜこれほど多くのちがう種がいるのか。そしてなぜ、それぞれが自分の環境にぴったり合っているように見えるのか。チャールズ・ダーウィンは具体的な観察から出発する。飼育家のハト、植物、遠い島々の動物たち。そこから彼は、ひとつの簡単な考えを引き出す。生存競争のなかで、もっともよく適応したものが生きのび、子孫を残すのだ。

ダーウィンが自然選択による進化の理論を示したのは、この本だ。この本は、生き物を見る私たちの目と、自然のなかでの私たち自身の位置を、永遠に変えた。

訳文がいつも目の前にあるので、この科学の名作を学習中の言語で読むことができる。

ストーリー

3羽のハト、祖先はひとつ。どれも同じ一種の野生の鳥の子孫だ。何百年ものあいだ、飼い主たちは気に入った鳥を選んで残してきた。

作品の世界

動物や植物はどこから来たのか?ほとんどの学者は、どの種も今の姿のまま別々に創られ、決して変わらないと考えていた。

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